大切なマイホームのこれからに さいがいのねだん

噴火

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  • 噴火

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  • CASE1

    溶岩流で
    家が埋没

    土地を購入、住宅新築

    3,665

    内訳

    1. あくまで一例です。
    2. 算出方法はページ下部を参照。

    建売住宅購入費用

    3,442

    建売住宅購入、等

    家財費用

    105

    家電、家具、家財等耐久消費財購入、等

    その他の費用

    118

    引っ越し、諸経費、等

    火山の噴火が近くで起き、溶岩流に住宅が飲み込まれた場合は、その場所に住み続けることはできず、別の土地へ移動することになります。住まいも家具も失ったところからの再スタートは精神的なダメージも大きく、生活再建のためには大きなパワーが必要。そのためには充分な金銭的裏付けがほしいですね。

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  • CASE2

    噴石や
    火山灰で
    家倒壊

    住宅新築

    3,814

    内訳

    1. あくまで一例です。
    2. 算出方法はページ下部を参照。

    補修工事費用

    3,540

    解体・撤去、注文住宅新築、等

    家財費用

    201

    家電、家具、家財等耐久消費財購入、等

    その他の費用

    73

    引っ越し、諸経費、等

    火山による災害は、おもに噴石と火山灰によって引き起こされます。火口近くでは溶岩が、その外側数キロ圏内には噴石が飛来します。火山灰は、10キロ以上離れたところにも大量に降ることがあります。降り積もった火山灰は雪に比べて約3倍の重さがあり、30cm積もると木造家屋が倒壊すると言われています。

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  • CASE3

    噴石で
    屋根破損

    屋根補修

    172

    内訳

    1. あくまで一例です。
    2. 算出方法はページ下部を参照。

    補修工事費用

    142

    仮設工事、屋根工事、諸経費、等

    家財費用

    30

    家電製品新規購入、家具、家財、等

    火山が噴火すると、一般に火口周辺から数キロの範囲では噴石が飛来します。噴石は、大きなものでは50cmにもなり、その破壊力はあなどれません。直径5~10cmの火山礫であっても、屋根を容易に突き破って室内にダメージを与えます。

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  • 上記試算は参考例となります。

  • 補修工事費

    CASE1:2018年度フラット35利用者調査注文住宅購入価額全国平均より算出。

    CASE1,2:住宅購入に関わる費用は、物件によって大きく異なります。

    CASE3:日本瓦から金属屋根(瓦棒葺き)への葺き替え(屋根面積92㎡、下地工事を含む)を想定して試算。

    解体、建築工事に関わる費用は、損害の程度、使用する材料、工事方法、地域等によって大きく異なります。

    (株)建築資料研究社「新リフォーム[見積り+工事管理]マニュアル」をもとにJA共済連試算。

  • その他費用

    土地購入費、家具・家電購入費、引っ越し代等はあくまで参考例になります。

    諸経費は課税の適用条件、仲介手数料により大きく異なります。試算にはローン関係手数料は含みません。