“もしも”の場合に備えとサポートを! 1分でわかる!建物更生共済

1分でわかる! 建物更生共済

“もしも”の場合に備えとサポートを!

もし大切なマイホームが自然災害や火災にあったら…
まずは知ることから始めて、将来の備えを考えてみましょう!

日本ではさまざまな自然災害が発生します

日本は地形、地質、気象などの自然的条件から、台風や洪水、大雪、地震、津波、火山噴火などによる災害が発生しやすい国土となっています。

  • 地震に関して言えば、世界で起こっているマグニチュード6以上の地震の18.5%は日本で発生しているというデータがあります。日本の国土の面積は全世界のたった0.28%しかないことを考えると、非常に多いですね。

  • 「平成26年版防災白書」より

一方、台風は毎年平均して約26個も発生しています。台風による大雨や暴風で、大きな災害をもたらすものもあります。

※気象庁「台風の平年値」より

1日あたり何件の火災が発生しているか、知ってますか?

  • 平成27年には3万9,111件の火災が発生しました。1日当たりでみると107件の火災が発生したことになります。その中でも一番多く発生しているのは建物火災で、全体の56.8%となっています。

  • 「平成28年版消防白書」より

出火元に補償してもらえない
「もらい火」のことをご存知ですか?

隣家から出た火災によって自分の家が巻き込まれてしまった場合でも、隣家へ損害賠償請求できないケースがほとんどです。(失火責任法)
隣家からの延焼火災に備える意味でも、自ら備えることが大切ですね。

住まいのメンテナンス費用はどれくらい必要かご存知ですか?

家は定期的なメンテナンスが必要で、思っているより大きな金額がかかります。大切な家に長く住むためにも、計画的に備えておきましょう。

※各メンテナンスの期間(年数)と費用は、延べ面積145㎡の2階建て住宅を基準に出したものです。

※屋根・外壁・雨樋の工事は、足場代(20~25万円)が別途必要になります。

※外回り部品(屋根・外壁など)は、地域環境によってメンテナンス時期が異なります。

住宅産業協議会「住まいのメンテナンススケジュール(2010)」をもとにJA共済連作成

JAの「建物更生共済」のポイント

ひとつの共済で、火災台風だけでなく、地震にも、ケガにも、しっかり備えることができます。

  • JAなら
    自然災害に強い!

    火災や盗難などの事故はもちろん、
    台風や地震などの自然災害による損害も、
    しっかり保障します。

  • JAなら
    掛け捨てでない!

    保障期間満了時に、
    満期共済金をお支払いします。

  • JAなら
    ケガにも備えられる!

    火災や自然災害によって、
    ケガをされたり、死亡されたりしたときには、
    傷害共済金をお支払いします。

  • JAなら
    いろいろな出費も安心!

    残存物のとりかたづけに必要な費用や
    消火にかかった費用のほか、
    当面の生活に必要な費用等をお支払いします。

JAの建物更生共済なら、
お住まいに関わるさまざまな損害を、
ひとつの共済で幅広く保障いたします。

より詳しい内容や資料請求はこちら どなたでも資料請求いただけます

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まずは知ることからはじめよう

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